ヒゲ脱毛口コミ体験談 →カウンセリングで質問することを紙に書こう


カウンセリングで質問することは紙を書こう

カウンセリングの目的な脱毛に関する正しい知識を手に入れ、脱毛するかしないかを自分で判断することだと思います。

そのために、カウンセリングではわからないことはどんどん医者に質問して聞いて下さい。疑問を持ったまま脱毛をして後で後悔しないようにしたいものです。また、質問については医者を前にすると緊張してしまい質問するのを忘れていた、なんてことになる可能性があります。緊張すると、頭の中が混乱してしまい質問もうまくできません。

何を質問するかは、事前にメモに書き出し当日はその質問が書いてあるメモを見ながら聞いてください。メモを見ながらなんて恥ずかしいと思うかもしれませんが、誰もそんな風には思っていません。脱毛をするのはあなたです。100パーセント納得してヒゲ脱毛を受けられるよう、私自身メモ持参でヒゲ脱毛に挑みました。

ここで実際に私が質問した内容について書いてみたいと思います。
Q、ヒゲ脱毛でヒゲを薄くすることは可能でしょうか?

Q、あごの下、もみあげの下、ほっぺたのところは永久脱毛で、口周りはヒゲの本数を減らすということも可能でしょうか?

Q、私の場合、その利用的な状態になるまでに何回くらい通う必要があります?

Q、またその期間は?

Q、レーザー脱毛によるリスクについて教えて下さい。

Q、そのようなリスクが生じた場合、こちらではどのように対応してもらえますか?また、そのようなリスクは確率的にいうと、どれくらいの割合でおきますか?

Q、ヒゲ脱毛には何というレーザー機器を使うのでしょうか?

Q、脱毛をした後、1週間は直射日光に気をつけるということですが、この期間は直射日光に当たると癌になりやすい、もしくはシミができやすい、と考えてよろしいでしょうか?

Q、ヒゲを脱毛する場合、レーザー脱毛と針脱毛ではどちらの方がシミができにくいのでしょうか?

Q、レーザー脱毛・針脱毛で脱毛処理をしたとき、統計学的にどれくらいの確率でシミができるのでしょうか?

Q、レーザー脱毛で何パーセントくらいの人がやけどをしますか?

Q、やけどをした場合、後は残るのでしょうか?



です。実際には、カウンセリングの時に私が聞く前に既に医者から説明があったものもあり、このすべてを質問したわけではありません。